Thanks to my Ideal

踏み出そうと 何とか 足上げてみたけど
一体どこに ついたら いいかわからず

そんな不安な自分 消し去りたくて
無理して 前見るしかなかった

そんなとき いつも あなたの強さ
目指してきた
ただ アナタと 比べては
always thinkin' what you'd do
if you were me


アナタという 理想にほど遠い 勇気とか
少しずつでも 手にして 近づきたい

自分を変えたくて 踏みしめた 足
悩んだ数だけ 土に染まる

その痕は すべて あなたの支え
意味している
だから 前に 歩めたの
always thinkin' what you'd say
if you were here


I wish I would be you
But I can not be you
I'm no more than myself
I'll be made of you

これは2003年10月に書いたオリジナルです。
最近明るい歌書いてないなぁと思って、テーマ探しを始めて、ちゃみぃが岐路に立ったときいつもある人のことを考えて支えられたなぁってのを思いだして、感 謝の気持ちとか書くことにしました。
っ てか、ママなんだけど、小さいことからいろいろ(例えば親不知を抜くときの痛さというより怖さとか(^^;、何度も同じ所でこけて同じ個所を何重にも怪我 しながらバイクの免許取ったりとか、何か新しいことに挑戦するときとかね)ためらったりつまづいたりしたときに、ママならやり通すだろうとかママはもっと つらかったとか、そういうことを考えて勝手に支えにさせてもらってたりするので・・ね(^_^ゞ。
そんなちゃみぃのマザコン度が現れた詞となっておりまぁす(^-^;;!