Peacher -I'll keep smiling-

教室で ふと気がつくと
あなたを見つめてた
話せたり そばに座れたり
何だか 楽しくて

気になるくせに 踏み込めなくて
迷ったり ためらったり したけど

いつでも 私の 笑顔を
褒めてくれていたから
絶対 絶やさずにいるよ
'cause I'm sure I can see you again.


頼んだりしてないのに
カバン 持ってくれた
さりげなく 紳士的で
何だか 嬉しくて

でもこの気持ちに 結論出せなくて
涙して 悩んだり したけど

別れが 近づくにつれて
素直に なれたみたい
この次 逢う日を 夢みて
I promise I'll be positive for good.


出逢えたという この偶然に
本当に 感謝してる
笑顔が 私そのものに
なるように がんばるから

今は 2人 別々の
季節を 生きてるけど
最後の言葉を 信じて
I hope you can keep in touch for a long time.

これは、2003年6月に、メジャー曲に詞のせ代えで書きました。
この歌、スクールのレッスンで一時期練習したんですけど、歌う度に顔が赤くなってたらしく封印デス(^^;。
2003 年3〜5月とAustraliaにHomestay&語学留学してたときに出逢ったクラスメイトのKoreanの男の子のこと・・・というわけで 実話ですねぇ、しかもこの歳でリアルタイムなところがビックリ(+o+)。「好き」「告る」「付き合う」とかそんなんじゃなくて、「気になる」「お気に入 り」みたいな感じなんですよねぇ、小中学生みたいな感じかなぁ?
ちなみに、Peacherというのは、その彼のEnglish Nameです。本名はちゃんと発音できません(^o^;。