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chammyは、某ESLスクールで、 |
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chammyの仕事GETの
経緯
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| 働いている学校というのは、私自身受講しコースを修了した学校です。 元々、この学校の有給インターンシッププログラムを使って仕事を探すつもりでした。 なので、インターンシップコーディネーターの先生とも何度かミーティングしてました。 でも、プレースメントフィーを支払うのをためらい、自力で探そうと決意し、インターンシップコーディネーターが変わってディレクターになってたので、その 旨ディレクターにも伝えました。 しかし、やっぱり自力でオフィスワークを探すのはかなり難しく、私のレジュメに1つも英語で 働いた経験がないのも原因のひとつかとか考えたりしつつ、無給インターン・有給インターン・自力のすべてを視野に入れた上でディレクターに 相談しました。 ディレクターが、前のインターンシップコーディネーターが私と話し た内容が書かれたファイルを見て、 「教育業界、特にESLスクールなんかに興味があるの?」 と聞いてきた。これは本当なので(TESOLとるつもりです し)、 「そうです。でもそれが難しいことはわかってます、なぜなら通常ESLス クールは私レベルの英語力の人間ならそこの生徒・卒業生から無給インターンで雇うことができるわけですもんね」 と返事。すると、ディレクター、 「ん〜、でもchammyの英語力・職歴なんかを考えると、どこかESLス クールでの仕事はGETできると思うよ」 とまぁ励ましてくれた感じだったので、 「ありがとうございます・・・でも難しいと思うんですけどねぇ・・」 なんて言ってると、ディレクターが、 「実は・・ここだけの話だけど、今いるスタッフ(受付兼日本語カウンセラー 兼マーケティングコーディ ネータ)が移民申請の関係でもうすぐ一時帰国するかもしれないんだ。そこのポジションにっていう可能性があるんだけど、他にも候補者はいるし、生徒だった からって言うだけの理由でchammyを雇うのもよくないと思うんだけども・・・もしこういうチャンスがあったら興味はある?」 と聞いてきた!すかさず私は、 「はい、もちろんです!」 これを受けてディレクターが、可能性はあるけどまだはっきりと返事はできないから、期待しすぎず少し待ってほしい、とのこと。 そしてその数日後、結局この話が実現し、その翌週が引継ぎ、さらにその翌週 (私がコース修了した翌週)から即1人立ち☆ ただ、一応これも有給インターンになるので(学校からの紹介だから)、本来はプレースメントフィー払わないと他の生徒さんと不公平になって しまう。だけど、私がこれをためらってるのをディレクターは知ってたので、 プレースメントフィー分最初ボラ
ンティアで働いて、その後有給になる
という形をとることで私も同意しました。 |
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chammyの職探し
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| 主にネットで探してました。 紙媒体はどうしても情報がすぐ古くなってしまうので・・。 日系のサイト(ク
ラシファイド)を使うと、
求人も日本語で掲載してあり、履歴書も面接も日本語でOK、というところが結構あります。
次に、普通にカナダの就転職サイト。 私の場合、長期の仕事を探してもVISAの期限があるので難しいだろうと思い、検索のときに業種や職種だけでなく「temporary」と いうキーワードを使って検索してました。 これ経由では、2回電話連絡をもらったくらいです。 1回目はリクルーターからで、仕事内容の説明と、大量の電話応対をどう思うかという質問をされ、仕事内容と会社の場所(結構遠くて便利ではない立地)をよ く考えて、興味があるようなら電話するようにと番号をもらいました。(結局かけてません) 2回目は派遣会社で、これは実際登録に行きました。 本当に日本と同じ感じでした。最初に担当者と面接。職歴についてと希望についてを話しました。 その後スキルチェック。私の場合は、タイピング・Word・Excel・文書校正をやって、帰りにスコアをもらい終了。 実際に仕事依頼は来ていません(こちらからも連絡してませんが)。
そして、歩いて探す、という方法。 これはレストラン・カフェ・服屋さんなんかになりますが、「Now hiring」「Help wanted」というような サインが出ているところが結構あるので、そこへ入ってレジュメを渡す、というやり方です。 私は学校の間にパートタイムで働こうかと思ったときに少しトライしました。GAPやBODY SHOPにもアプライしました(撃沈でしたが)。 GAPは専用のアプリケーションフォームがあるので、それをもらってレジュメと一緒に再度渡しに行きました。 また、日本食レストランにも1件だけ行き、そこで働くことになりかけたのですが、オーナーがChineseで、オンタリオ州の法で定められた最低賃 金より安い賃金しか提示してこず(つまり違法)、SIN(カナダで働く際には必ず必要)の提示も求めてこなかったので、即帰りました。 KoreanやChineseオーナーのレストランではこういうことがよくあるようです(不法労働者も使ってるということですね)。 |
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| インターンシップ | ||||||||||||||
| 大抵の場合、インターンシップを扱っている
ESLスクールはインターンシップ提携先企業を持っていると思います。 その中の空きがあるところから希望するところを選んで、学校がアレンジした面接を受けて、お仕事スタート、という流れのようです。 期間は人によって違いますが、大体1ヶ月単位3ヶ月までという感じだと思います。 また、自力でインターン先を探すという方法もあります。 |